オトナ女子旅 シェムリアップ旅行記⑽:シェムリアップ初の地ビールが楽しめる!「SIEM REAP BREW PUB」編
公開日:
:
最終更新日:2017/09/17
オトナ女子旅行記, カンボジア・シェムリアップ クラフトビール, グルメ, ビアレストラン
シェムリアップに到着して初めて訪れたレストランは、なんと!シェムリアップ初の地ビール(クラフトビール)が楽しめる「SIEM REAP BREW PUB」です。

白い外観のオシャレな建物で、ビアガーデン気分が楽しめる屋外エリアと、エアコンの利いた室内エリアがあります。全体的にゆったりとした雰囲気で、とてもくつろげます。

ここはやはり看板メニューであるクラフトビール飲み比べセットをまず頂きました!左側の色の薄いブロンドエールから順番に飲んでいきます。
一種類75mlづつなので、好みの味を見つけることが出来るし、とりあえず全部試してみたい!という欲張りな方にも嬉しいセットです。
ビールが苦手な方や女性に人気なのは、一番左のブロンドエールだそう。サラっとした飲み口でフルーティであっさりしていてとても飲みやすかったです。私も好き!
色が濃くなるほど味わいも濃くなり個性的になってきます。私が特に「おー!これは!」っと思ったのが、3番目のアンバーエール!まろやかで深みのある味わいで、とても美味しかったです!
また、ビールに合わせるおつまみやお料理もとても美味しかったのです!カンボジアらしくハーブと香辛料と共に揚げられたピーナッツがすごく美味しくてハマっちゃいました!マーケットなどでも売られているほどポピュラーなものだそう。

パパイヤやマンゴーたっぷりのサラダや、エビやチキンのグリルなどなど、出てくるお料理どれも美味しくて、ビールも料理もと、ついつい手が伸びて止まらなかったです。
どうしよう・・・。カンボジアのお料理が口に合いすぎて楽しすぎる・・・。滞在中はいろいろ楽しむぞ~!と改めて心に誓ったのであります(笑)
シェムリアップでもクラフトビール楽しみたい!という方にオススメのビアレストラン!オープンしたばかりですが、注目度大です!シェムリアップに訪れた際は是非チェックされてみてくださいね!
Siem Reap Brew Pub(シェムリアップブリューパブ)
営業時間:10:00 – 23:00
TEL: 080-888-555
住所:Corner of Street 5 and Shinta Mani, Phum Mondul II, Siem Reap
日本語で予約可能≫≫≫シェムリアップ ブリューパブ
スポンサーリンク
関連記事
-
-
オトナ女子旅 パリ&ブリュッセル旅行記⑼:パリ旅行を快適に過ごすための持ち物編
バッグや財布に引き続き、パリ旅行を快適に過ごすための持ち物についてご紹介します。 スマホのスリ対策
-
-
オトナ女子旅 パリ&ブリュッセル旅行記⑶:保冷剤なくても大丈夫!パリからバターを持ち帰るコツ
今回、フランスに行ったら絶対に買いたいもの!というものがいっぱいあったわけですが、その中でも思い入れ
-
-
オトナ女子旅 シェムリアップ旅行記⑿:Spa Khmer(スパ クメール)・体験編
前回ご紹介したSpa Khmer(スパ クメール)。今回はいよいよエステ体験についてご紹介します!
-
-
オトナ女子旅 シェムリアップ旅行記⒅:Mr.Grill(ミスターグリル)編
カンボジア・シェムリアップでグリルものをガッツリ食べたい!って時にオススメのMr.Grill(ミスタ
-
-
オトナ女子旅 パリ&ブリュッセル旅行記⒀:パリ・オペラ座界隈で雑貨店巡り!
パリ・オペラ座界隈はギャラリーラファイエットや、プランタンなどの百貨店をはじめ、いろいろなお店が
-
-
オトナ女子旅 パリ&ブリュッセル旅行記⑽:Median Porte De Versailles Expo(メディアン ポルト ド ヴェルサイユ)編
今回の旅行で利用したパリのホテルは、メトロ8号線の始発駅Balard(バラール)駅が目の前にあるMe
-
-
オトナ女子旅 シェムリアップ旅行記⒁:Chanrey Tree(チャンレイ・ツリー)編
シェムリアップには、伝統的な高床建築の本格クメール(カンボジア)料理レストランから、西洋料理とフュー
-
-
オトナ女子旅 パリ&ブリュッセル旅行記⒃:DRUG OPERA(ドラッグオペラ)でランチ!
ホテルにチェックインした後、グランプラス観光前にランチをすることに! 訪れたのは、DRUG
-
-
オトナ女子旅 パリ&ブリュッセル旅行記⑺:パリで買ってきて良かったコスメベスト5
パリのコスメブランドで、とても気になるものを限られた時間でパパパァーーーーっと買ってきました!!!時
-
-
オトナ女子旅 シェムリアップ旅行記⑴:シェムリアップへGO!
オトナ女子のための気取らず、ちょっと贅沢もありな旅行記、第一弾としてアンコール・ワットのある街、カン




